ワクチン接種の日に注意する3つのこと

ワクチン接種の日に注意する3つのこと

わんちゃんを飼っていると、毎年必ずワクチンの接種に病院にいきますよね。ワクチンを接種した後は、わんちゃんの体にとてストレスがかかってるので、注意が必要です。その注意点をご紹介します。

犬のワクチンは、毎年接種する大切な予防です。接種するときに、気をつけておきたいことがいくつかありますので、覚えておきましょう。

ワクチンは出来れば午前中に

とくに初めてのワクチンは、午前中に接種した方がいいです。なぜなら、ワクチンを接種した後にアレルギー反応を起こしたり、具合が悪くなってしまうこともあるからです。
夕方に接種してしまうと、帰って来た後にもし具合悪くなってしまったら、病院がもう閉まっていたり、獣医師と連絡が取れないということもあるのです。

接種後4~5日間は、シャンプーをしない

ワクチンを接種した後は、身体にとても負担がかかります。トリミングも、犬の身体にストレスがかかるので、なるべく1週間ほど経ってから、シャンプーしてあげます。

接種後はおうちで1人にしない

ワクチンを接種した後は、絶対にお留守番をさせてはいけません。もしアレルギー反応が起こり、具合が悪くなった場合、すぐに獣医師による処置が必要です。
そのまま発見されず、1人でいて、亡くなってしまったという例もあります。
必ずそばにいてあげましょう。
激しい運動も避けたほうがいいので、おうちでゆっくりさせてあげましょう。

以上のことを踏まえて、ワクチンを接種する日は、飼い主さんの予定やトリミングの予定も把握して、計画的に決めましょう。


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